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いろんなキッカケ

「いろんなキッカケで次々に行動を連鎖させていく才能」要するに「イキアタリバッタリ力(りょく)」を 、ポジティヴに捉え、日々のいろんなキッカケとそれによって学んだことなどを記録していきます。

テキトー肌断食2年が過ぎ3年目に入る記録

健康

宇津木龍一先生の肌断食を知って実行して早2年が過ぎました。

 
この画像も何も記録していないブログでも、
その関連検索クエリで訪れる方が依然多く、
京都四条のあいこ先生を気になっている方も多いようです。
 
1年後時点で書いたけど、
楽だから続くから、
なんだかんだ続いている感じ。
 
あの、一度やめちゃうっていうか
サボっちゃうと、戻れないですよね。

 

洗濯での面倒で乾燥機ばっかにしちゃうのもそう。
ドラム式は固定概念で漠然と思っていたほどの電気も使わないし、
干して取り込んで、しかも時々部屋干しで室内の景観損なわれる事を考えたら、
月数百円ぐらいの増加(と認識している、、、違うかも。でも1000円ぐらいでもいいや。)
でも手間暇考えたら、いいわ。
 
なんかそんな感じ。
 
肌断食は効果があって肌がきれいになったかー?というと、
いかんせんやり方がいい加減なので、
洗顔とかお風呂には顔に何もつけないのは基本だけど。
毎日じゃないけど、
気まぐれで化粧水(ドラッグストアの安いヒアルロン酸とかの)とか
太白胡麻油にオーガニックアロマオイル混ざったのとか塗ったり、
日焼け止めも大体毎日パックスナチュロンの塗っているし、
ワセリンなんて最初だけで今なんて全然使わないし
ミネラルファンデでメイクもしているし、
 
全然徹底していない。
 
でも別に悪くならないし。
 
だから、化粧品なんて別に毎日せっせとやらんくても、
つけ忘れてパニックー!とかなんてありえんと思うようになりました。
 
ロンドンにいて某大手化粧品メーカーのラボにいた友達はいつも言っていた、、、
化粧水なんて安いのバシャバシャつけとけばいい、って。
なんかそれに通づるっていうか、高級化粧水なんて詐欺だっていう印象ね。
むしろつけんでもいい、っていうか。
 
肌は排泄器官っていう事実は未だに全力で隠蔽されているかのような世界。
 
ニキビ?時々、生理前のできる傾向あるけど、
昔より全然ちょっと。
そんなの肌っていうより、体調でしょ。
 
肌云々じゃなくて体ん中なのよね。
だから〜肌は排泄器官だって!
 
肌荒れを感じたら
健康状態を疑えってね。
 
最近は時々重曹でゴリゴリじょりじょりじゃないけど、
優しくスクラブっぽく使ってツルツル、っとかやっています。
 
別に私の肌は美肌では無いので説得力は無いでしょう。
でも、狂ったような化粧品依存からはとっくに脱出しているし、
当然、ギットギトのメイク汚れも蓄積しないし、
 
私は正式な方法から逸脱はしているけれども
今後もテキトーにやっていきます。
 
 
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