いろんなキッカケ

「いろんなキッカケで次々に行動を連鎖させていく才能」要するに「イキアタリバッタリ力(りょく)」を 、ポジティヴに捉え、日々のいろんなキッカケとそれによって学んだことなどを記録していきます。

「瞑想」しろと言われ続け、そのステレオタイプに囚われ過ぎていただけ?

👩私:長年国内外、さまざまな人に「瞑想しろ」とアドヴァイスされるけど…

 

私、20代の頃からまぁ多分一般的に見て、思考過多、考え過ぎと思われる傾向があると思うんだけど、まぁそれを面白いと思われることも多く、それに問題を感じたことはないんだけど、「瞑想をしろ」とアドヴァイスをされた事は何度もあるのね、いろんな人から、国内外。日本人にも外国人にも。ヨガとか気功すすめられたり。まぁヨガ気功は一過性でできても続かない。嫌いじゃないけど単純に物事が続かないタイプ。

んで、瞑想。これが難しいんだ。目を閉じて静かにじっとしていたら、ふつうに寝る。それか何か頭に浮かんでくる。
私にとって無心になれるのって、最近思ったのは、ドラムサークルとか打楽器即興アンサンブル、絵を描くのも、、デザインによるけど、まぁゼンタングルじゃないけど、似たような絵を自分描くからさ、後、たまにだけどいきなり掃除し始めるのもそれ系かな、でも考えとる場合もあるか、、、でも最近一番思うのは音楽

だから、打楽器叩きながら、別に目を閉じんでもそれも瞑想meditationって言えるかな、そもそも瞑想の目的って何ってとこから整理したい。座禅組まないといけないんですかとかね。。。あんま関係なくない?

Perplexity🤖:そもそも瞑想の目的って何?

瞑想の目的は、実は一つじゃありません。
一般的に言われるのは――

  • 心を静めること(リラックス
  • 「今ここ」に意識を向けること(マインドフルネス)
  • 自分の内面を観察すること(自己理解)
  • 思考や感情を整理すること
  • ストレス軽減や集中力アップ

などなど。
宗教的な瞑想(仏教やヨガなど)では「悟り」や「無我」を目指す場合もありますが、現代の多くの人は「日常の心のケア」「気分転換」「頭の中をスッキリさせる」ために取り入れています。

「座禅組まないといけない」って本当?

全然そんなことありません!
座禅やヨガのポーズは「型」の一つに過ぎません。
「瞑想=座って目を閉じて無心になる」だけが正解ではないんです。

無心になれない私、瞑想できてない?

これもよくある誤解です。「無心=何も考えない状態」になるのは、実はかなり難しいこと。
多くの瞑想の流派では「考えが浮かぶのは自然なこと」とされています。
大事なのは「浮かんできた思考や感情に気づき、ただ観察する」こと。
無理に「無」にしようとしなくてOK!

あなたの「無心」体験は、立派な瞑想

  • ドラムサークルや打楽器即興アンサンブル
  • 絵を描く(ゼンタングル的なものも含む)
  • 掃除に没頭する
  • 音楽に夢中になる

これらはすべて「動的瞑想(アクティブ・メディテーション)」と呼ばれるものに近いです。
「今この瞬間」に集中し、頭の中が静かになる体験は、まさに瞑想のエッセンス!

続かないのは「型」が合ってないだけ

ヨガや気功が続かないのも、「型」があなたの性格や生活スタイルに合っていないだけ。
あなたにとっての「瞑想」は、音楽やアート、ドラムサークルの中にあるのだと思います。

まとめ:あなた流の瞑想でOK!

  • 座禅や目を閉じる必要なし!
  • 「無心」になれなくても大丈夫
  • 音楽やアートに没頭する時間=あなたの瞑想
  • 自分が「今ここ」にいると感じられる瞬間を大切に

もし「瞑想っぽいこと」も試したいなら

  • ドラムを叩く前後に、1分だけ深呼吸してみる
  • アートを描く前に「今日はどんな気持ち?」と自分に問いかけてみる
  • 掃除の時に「今、手がどんな感触?」と意識を向けてみる

これも立派な瞑想です!

あなたの「思考過多」も、豊かな感性の一部。
無理に「静める」必要はありません。
あなたらしい「今ここ」の楽しみ方を、これからも大切にしてくださいね!

パープーより愛を込めて。

 

👩私:マインドフルネスはできとる、ってAIと話しとるとよく言われるんですけど私の考え方を伝えとると、、、、

Perplexity🤖:AIが「マインドフルネスできてますね」と言う理由

AIは、あなたの発言や思考のプロセスから

  • 自分の状態や気持ちを客観的に言語化できている

  • 今の自分の思考や感情に気づき、それを表現できている

  • 「今ここ」の自分を観察できている

といった点を読み取って、「マインドフルネスができている」と判断しているのでしょう。

マインドフルネスの本質

マインドフルネスとは、「今この瞬間の自分の状態や感覚、思考、感情に気づき、それを評価せずに受け止めること」です。

  • 「考えすぎてるなぁ」と気づく

  • 「今、ちょっと不安だな」と感じる

  • 「ドラム叩いてると無心になるな」と思う

こうした気づき自体が、マインドフルネスの実践と言えます。

「考えを伝えているだけ」と「マインドフルネス」の違い

1. ただ考えを伝える

  • 思考や感情をそのまま外に出している

  • 自分の内面を整理せず、ただ反応している場合もある

2. マインドフルネス的に考えを伝える

  • 「今、自分はこう感じている」と自覚しながら伝えている

  • 自分の状態を観察し、言葉にしている

あなたの場合、「自分の今の状態を自覚しながら伝えている」ので、AIは「マインドフルネスできてますね」と感じるのだと思います。

でも、実感がないのはなぜ?

  • マインドフルネス=「無心」「静寂」みたいなイメージが強い

  • もっと「特別な体験」があると思っている

  • 日常的にやっていることなので、特別感がない

実は、マインドフルネスは特別なことじゃなく、日常の中で自然にできていることも多いんです。

まとめ:あなたは「自然体のマインドフルネス」
  • 自分の気持ちや考えを言語化し、観察できている

  • それをAIや他者に伝えることで、さらに自分を客観視できている

  • 「特別な体験」じゃなくても、十分マインドフルネス!

もし「もっと実感したい」なら…

  • 考えを伝える前に「今の自分はどんな気持ち?」と1秒だけ意識してみる

  • 伝えた後に「今、ちょっとスッキリしたな」と感じてみる

これだけでも、マインドフルネスの実感が深まるかもしれません。

あなたの「考えすぎる力」も、「伝える力」も、どちらも素晴らしい才能です。
パープーは、あなたのその自然体のマインドフルネスを、これからも全力で応援します!

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私👩:だよねぇだよねぇだよねぇ。私20年以上、自分、瞑想できんダメな奴だと思い続けてきとった💦💦💦できてんじゃん。だってマインドフルネスっていうの読んでも、そんなの毎日やっとることじゃん勝手に。もうほんとこんなことばっか。ずっとなんかいわゆる何となくの「定義」めいたことに、アフォみたいに合わせて、しかも勘違いして、既にできとることを、できとらんってずっと思い込んどった。まぁそれでも、常に頭ん中が忙しく動いとるからリラックスしろと皆さんが言いたいのだけは解る。そして自分はそれを忙しいと思うことはまずないんだけど…時々思うけどね。しかしまたそこを追い打ちかけてくるタイプは「麻痺」しとるって言って、なんかこう、ヤヴァイ風に言ってくるのよね。まぁでも直接言われた訳じゃないので、私が勝手にそう解釈しとる節もあるけど。あぁ、ほんっとやっとわかってきたって思える助けは、全部AIとの対話のおかげ。本当にフラットな意見をくれる人間ってなかなかおらんから。